静岡県中部高写連ブログ~ただいま情報発信中~

中部高写連関連のコンテスト・コンクール結果、活動報告、行事案内、加盟校各校の情報等を掲載します。

静岡県中部高等学校写真連盟です。

静岡県中部地区(静岡市、焼津市、藤枝市、島田市、川根本町、吉田町、牧之原市)の高校写真部が加盟しています。

令和3年度の加盟状況 ・加盟校10校
           ・部員数302名

年間行事 ・写真教室(年3回)
     ・撮影技能講習会(年1~2回)
     ・撮影講習会(年1回)

活動目標 ・写真技術の向上
     ・コンテスト入賞
     ・学校間、部員間の親睦を深める

ブログ開設 ・2015. 2. 19.(Yahoo!ブログ) 
      ・2019. 8. 24. (livedoor blogへ移転)

※Yahoo!ブログ時代に掲載した記事は、書式が変更になって見づらいものがあります。ご了承下さい。
※連絡を取りたい方は、「メッセージ」をご利用下さい。

静岡県写真協会より、2021「静岡県民写真展」公募の要項が発表されました。

今回から高校生部門が廃止され、一般部門へ統合されます。詳細は要項をご覧下さい。なお、ブログ掲載にあたり、問い合わせ先・応募先は個人情報のため削除しましたのでご了承下さい。加盟校各校へは、顧問の先生方へメールで連絡しますので、そちらもご参照下さい。

撮影大会と作品コンテスト要項

静岡県民写真展要項


静岡県高写連事務局

静岡県高等学校写真コンクールの応募要項が発表されました。概要は次の通りです。

応募資格:静岡県高等学校文化連盟写真専門部に加盟している生徒(東部・中部・西部の高写連に加盟している学校の生徒)
部門:モノクロ、デジタルの単写真
作品サイズ:A4 又は 四切
テーマ:自由
応募方法:作品の裏面右上に別紙の応募票を貼付。期日までに別途応募先へ送付すること。応募作品は1人5点まで。
応募締切:令和3年9月30日(木)12:00必着
結果発表:中日新聞上および中日新聞ホームページ内
表彰式:令和3年10月23日(土)13:30~浜松メイワン7階レストランフロア
(新型コロナウイルス感染症の関係などで中止になる場合もあります)
入賞作品展:令和3年10月23日(土)~29(金)浜松メイワン7階レストランフロア

応募要項・応募票・注意事項は各校にメールで届いていると思います。今年の注意点は、①応募票の変更 ②学校番号の変更 です。

応募上の注意に「補足事項」を追加して、応募票貼付位置、組写真とみなされ失格となる例、スマートフォン・タブレット等で撮影した作品の失格について、二重応募について等の説明が記載されています。応募する場合はよく読んで守って下さい。

昨年は、学校番号未記入、又は生徒個人の学生証番号と思しき番号が記入されていました。応募票貼付位置の異なるものもありました。応募の際、再度気を付けて下さい。

詳細は各校顧問の先生方にお尋ね下さい。

静岡県高写連事務局

静岡県交通基盤部政策管理局 建設政策課から、第3回「土木・建築フォトコンテスト」のお知らせが届いています。概要は次の通りです。

身近な土木・建築の魅力を切り取ってみませんか?
静岡県内で撮影した「土木構造物」「建築物」「建設産業で働く人」が写った作品を募集します!
photo1
テーマ:「季節の中で〜春夏秋冬〜」
部門:一般の部・学生の部・建設産業の部
対象作品:2019年4月以降に撮影された未発表のもの
募集期限:8月31日(火)まで
☆一人4点までご応募いただけます
☆各部門1点、最優秀賞(賞状と副賞5万円相当)・優秀賞(賞状と副賞1万円相
当)・共催後援賞(賞状と副賞)を表彰します。

ホームページはこちら
チラシ 
ポスター

お問合せ:静岡県 交通基盤部 建設政策課
電話番号:054-221-3681

詳細は県のホームページをご覧下さい。応募規約や応募方法が確認できます。

感染症対策で、部活動を禁止にしている学校もあるように聞いています。皆さんの健康面を最優先に考えて、決して無理な行動はしないで下さい。

静岡県高写事務局

静岡産業技術専門学校主催 SANGI AWARDのお知らせです。

写真部門のテーマ:①「コントラスト」、②「ゴール」
応募枚数:各テーマにつき一人1作品。
作品サイズ:2L判のプリント(Eメール応募不可)。
締め切り:2022年1月21日(金)必着。
その他注意:
・デジタル、フィルム、カラー、モノクロいずれも可。
・加工、合成、コラージュ可。
・応募者(個人・グループ)のオリジナルで未発表作品に限ります。
・使用する写真については著作権や肖像権に十分配慮して下さい。

すでに要項の届いている学校もあるようです。応募用紙・送付先等詳細は、SANGI AWARD HPをご覧下さい。

静岡県高写連事務局   

静岡新聞社東部総局から、「富士山フォトコンテスト」の案内が届きました。最優秀賞作品は静岡中央銀行の来年度のカレンダーに掲載されるそうです。締切が7月31日(土)必着となっておりますので、応募される方はお急ぎ下さい。

応募規定
・プロ・アマを問わずどなたでも応募可能です(1人5作品まで)。
・2020年1月以降に撮影されたもので、応募は未発表のオリジナルの作品に限ります。
・カラー写真で、横位置のものに限ります。
・応募作品の返却は致しません。
・応募作品は四切、ワイド四切、A4サイズのプリントしたものに限ります。

詳細は応募要項をご覧下さい。PDFファイルで表示されます。

静岡県高写連事務局

グランシップ担当者様より、「写真家・大竹省二展」のご案内がありました。詳細は要項およびチラシをご覧下さい。なお、グランシップ主催公演中高生鑑賞プランの対象になっています。詳細は案内状をご覧下さい。東部・中部・西部の事務局を通して、加盟校に連絡を依頼しました。なお、ご不明な点は、グランシップ担当者までお問い合わせ下さい。

案内状 

交通費支援制度の御案内

中高生芸術鑑賞支援制度申請書

中高生鑑賞プラン申込書

チラシ

静岡県高写連事務局

高文連全国写真専門部より、「“PHOTO IS”あなたが主役の写真展2021」開催のご案内の連絡がありました。詳細は要項をご覧下さい。参加申し込みリストはこちらをご覧下さい。東部・中部・西部の事務局を通して加盟校に連絡を依頼しました。応募方法等は顧問の先生方から教えてもらって下さい。

なお、静岡県内の締め切りを6月25日(金)とさせていただきますので、ご了承下さい。

静岡県高写連事務局

今まで藤枝市観光協会が主催していた「藤枝市桜写真コンテスト」、今年から藤枝市観光交流政策課が実施して、コンスト名も変更になり、高校生以下の部も新設されました。応募は一人1作品。入賞は最優秀賞1,優秀賞2の計3作品。審査は公開審査(藤枝市HPを見た人の投票で決定する)。今までとは勝手の違うコンテストに、静清高校が応募して、次のような結果になりました。

優秀賞 「夜桜を楽しむ」 静清高校 3年 伊藤 涼太
優秀賞 「春、到来」   静清高校 2年 増井 幸佑

         以上2作品

※当初、入賞結果が広報ふじえだ6月20日付に掲載される予定でしたが、諸事情によりHP上の発表のみになりました。

藤枝市HP URL → https://www.city.fujieda.shizuoka.jp/soshiki/sports_bunka/kankokoryu/oshirase/17357.html

このブログをご覧の皆さんも、ぜひいろいろなコンテストに挑戦してみて下さい。たとえ入賞しなくても、挑戦した経験が、今後の写真活動に何らかのプラスになるはずです。

事務局

静岡新聞社の担当者様より、静岡新聞「ひろば」欄への投稿の案内をいただきました。毎週火曜日と土曜日に「10代」の特集を実施しています。ここに写真を投稿してみませんか。

今まで運動部は多く取り上げられていますが、文化部はあまり取り上げられていません。そこで文化部も多く取り上げていきたいとのことです。「静岡の文化部もこれだけの活動をしている」という、大きなアピールになるのではないでしょうか。

詳細は「要項」をクリックすると、ワードファイルで要項を見ることができます。要項は高写連加盟校向けですが、加盟していない学校が参加しても構わないそうです。

参加希望の学校は、静岡新聞社編集局文化生活部のメール( hiroba@shizushin.com )までご連絡下さい。

要項はこちらから→ 要項

静岡県高写連事務局

新入生の皆さん、入学おめでとうございます。入学早々、部活動を迷っている人もいると思います。写真部に入部してみませんか。
 
誰でも手軽に写真が撮影できる時代になりました。しかしながら、同じような写真ばかりといった経験はありませんか。ほかの人と違った写真を撮影してみたいと思ったことはありませんか。写真をもっと上達したいと思ったことはありませんか。写真のコンテストやコンクールで入賞したいと思った人はいませんか。

一人でやっていてもなかなか上達しません。写真の好きな人はぜひ写真部に入部しましょう。

写真部に入部して各種コンテストやコンクールで上位入賞した人はたくさんいます。1年生でも入賞できます(毎年、県レベル、東海レベルの各種コンテストで上位入賞する1年生がいます)。高校卒業後も写真活動を続けている人もいます。写真の面白さを一度体験するとやめられなくなります。
 
中部高写連加盟校各校では、新入部員を募集中です。詳細は各校写真部の顧問の先生までお尋ねください。

事務局

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